代表プロフィール

一般社団法人Hearth(ハース)代表・横畠文美(よこばたけあやみ)​

老人ホームの運営・老人ホーム紹介会社の立ち上げ・介護と仕事の両立事業の立ち上げなどに関わる41歳の時に家も仕事も引き払い、夫婦で7ケ月間かけて「世界のご高齢者の暮らし」をレポートしながら世界一周。訪れた老人ホームは海外も含め200ヶ所以上。取材したご高齢者やご家族は2,000名以上。

経歴

1967年生まれ。5つ年上の兄と二人兄妹

1985年: 私が高校3年生の時、父が脳溢血にて突然他界

1997年: ベネッセコーポレーションにて進研ゼミ・小学4年生の編集記事を担当

1999年: サンディエゴに夫と共に語学留学

2002年: ベネッセスタイルケアにて、老人ホームの新規立ち上げやセールスプロモーションに関わり、お客様の問い合わせ殺到によりコールセンターパンク状態や、月間100時間残業だったセクションを1年で残業ゼロに改善するなどを実現。

2008年:家と仕事を引き払い、 40代夫婦で7ヶ月間の世界一周に旅立つ

2009年:日本に帰国後、企画編集プロダクションNuevo Vientoを立ち上げ、外部からベネッセスタイルケアのセールスプロモーションや子会社(ベネッセシニアサポート)の立ち上げに携わる

2011年4月:一般社団法人Hearth(ハース)を立ち上げ、東北の応援活動をスタート

2014年:カリフォルニア・ロサンゼルスやサンディエゴにて講演活動と東北応援活動をスタート。サンディエゴゆうゆうで「日本の介護最新情報」連載スタート

2015年:一万人参加!新宿での復興応援イベント「新宿からエール!」を初開催
宮城県亘理町から四トントラックで新宿のド真ん中に「いちご畑」を運び、いちご狩りを実施。新宿駅前商店街振興組合と共催にて毎年開催(後援:新宿区・宮城県亘理町)

2018年:独り暮らしの母を三重県四日市市から東京へ呼び寄せる(当時、母79歳)

2019年:ロサンゼルス日刊サンにて「日本の介護最新情報~遠くに住まう親を想う~」連載スタート

2019年10月:兄が交通事故による即死で他界

2025年:12月で87歳となる母の対応、現在進行中

​連載実績

​米国各地の媒体で連載中!(ロサンゼルス日刊サン・シアトルソイソース等)

講演実績

講演実績は全米各地に広がる(ロサンゼルス・サンフランシスコ・サンディエゴ・ダラス・NYなど)

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